マツバギク

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7月に撮影した花

(つるな科)
サボテンギク

南アフリカに自生する常緑の宿根草である。わが国へは明治末年にあいり、以後暖地では石垣の間などに植え込み、開花期には全面花でおおわれ美しい。茎は地面をはう性質があり、よく分岐して茂る。
開花期:4月〜5月

マツバギク

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